音楽教室の著作権使用料 JASRACの徴収に応じたのは十数事業者

 日本音楽著作権協会(JASRAC)は23日、音楽教室から著作権使用料の徴収を始めた4月からの1カ月で徴収に応じたのは十数の運営事業者(計二十数教室)と、対象の1、2%程度であることを明らかにした。

 ヤマハ音楽振興会などの事業者はJASRACに対し徴収権限がないことの確認を求めて係争中。JASRAC側は「(勝訴)判決が出れば大きく変化するのではないか」と契約増加に期待を示した。

記事の全文を読む⇒(ライブドアニュース)……(中略)…… 運営事業者(計二十数教室)と、対象の1、2%程度であることを明らかにした。

 ヤマハ音楽振興会などの事業者はJASRACに対し徴収権限がないことの確認を求めて係争中。JASRAC側は「(勝訴)判決が出れば大きく変化するのではないか」と契約増加に期待を示した。

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