今市隆二、三代目JSBの新曲『恋と愛』を語る「今の自分たちの年代でしか…」 #jwave #sp813

J-WAVEで放送中の番組『SPARK』(木曜担当ナビゲーター:三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE 今市隆二)。5月17日(木)のオンエアでは、三代目JSBのニューアルバム『FUTURE』から、『蛍』が初オンエアされました。

■『蛍』のエピソード

『蛍』は、同じくアルバムに収録されている『恋と愛』の、数年前のストーリーが描かれています。『恋と愛』について「恋から愛にする難しさや、本当に相手の幸せを思ったときに、相手を幸せにできないと感じて別れを告げる、男の決意のような曲」と説明。続いて、『蛍』については以下のように話しました。

今市:『蛍』は、『恋と愛』の『恋』の部分を表現しています。人が出会ったとき、恋したときの気持ち。そして、その恋が永遠に続くんじゃないかという気持ち。でも、それは「大人の気持ち」というか。ただ普通に恋をしただけじゃなく、ちょっと大人になったけれども、その恋を噛み締めている、というような世界観で表現してます。

「曲調は、すごく切ない曲になってるんですけ……(中略)…… PARK』放送日時:月・火・水・木曜 24時−25時オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/spark/

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