心地よい「ラジオのジングル」 作り方のコツをMichael Kanekoが語る #jwave #good813

J-WAVEで放送中の番組『GOOD NEIGHBORS』(ナビゲーター:クリス智子)。5月7日(月)のオンエアでは、シンガーソングライター、Michael Kanekoさんをお迎えして、新たに制作してもらった番組のジングル初公開やスタジオライブなど盛りだくさんでお送りしました。

Michael Kanekoさんは昨年5月に、同じ「origami PRODUCTIONS」所属のHiro-a-keyさんと共に出演。『GOOD NEIGHBORS』の番組ジングルも制作して頂いています。そんな番組でもおなじみのMichaelさんに、まずは多忙で体調も崩したという近況を訊きました。

Michael:毎週ライブがあって、さっき数えたんですけど今年に入ってライブを30本以上やっていて、恐ろしいスケジュールで、深夜の3時とかに歌ったりとかクラブでやったりとか(笑)。3日間で5本ライブをやって終わった次の日に、いきなり寒気と熱がでて「ああヤバイな」と。そのとき九州にいたんですけど、空港でめっちゃ苦しくて、飛行機の中でも死にそうになるくらいキツくて、キャビンアテンダン……(中略)…… −16時30分オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/neighbors/

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