ラッパー・Zeebraが考える、現在のヒップホップシーンの弱点とは? #GR813 #jwave

J-WAVE、5月4日(金)の特別番組『GOLD RUSH CURIOUSCOPE DX』(ナビゲーター:渡部 建)。番組では、ヒップホップを特集。レジェンド的な存在であるZeebraさんをゲストにお迎えし、現在の音楽業界についてお話を伺いました。

■Zeebra「日本でラッパーなんて数えるほどしかいなかった」

Zeebraさんはブレイクダンスに夢中になったのち、音楽に興味を持ち始め、DJ活動もするようになりました。そうしているうちに作曲がしたくなり、サンプリングで曲を作り始めて、「誰かがラップをするまで、(この曲は)ラップにならない」という思いから、ラップを始めるに至りました。それが30年前のこと。Zeebraさんは現在の日本のヒップホップシーンを見て、継続は力だと感じているそうです。

Zeebra:始めのうちは、日本でラッパーなんて数えるほどしかいなかったわけですよ。たぶん、俺らが始めた頃は50人もいなかったんじゃないかな。それが今や……。たとえば、「MCバトルの大会やります」って一般公募すると、200〜300人くらい……(中略)…… SH』放送日時:金曜 18時−20時オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/goldrush/

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