「虫パン」に挑戦!? 世田谷三宿の人気パン職人“発酵”にかける熱い思い #jwave #good813

J-WAVEで放送中の番組『GOOD NEIGHBORS』(ナビゲーター:クリス智子)。5月2日(水)のオンエアでは、東京を代表するパン屋「Signifiant Signifie(シニフィアン シニフィエ)」のパン職人・志賀勝栄さんが登場しました。

■世田谷の三宿で大人気!

「シニフィアン シニフィエ」とは、哲学者、フェルディナン・ド・ソシュールの「意味するもの、意味されるもの」という意味。同店が世田谷の三宿に2006年にオープンすると、たちまち人気になりました。

志賀:パンはどんどんリッチにしていくと、バケットが食パンやバターロールになって、ブリオッシュになって。リッチにすると新しい味は作れなくて、可変部分は発酵にしかないんです。発酵をどう考えるかが、自分たちの生活の中の範囲ではなく、もう少し長く2日とか1週間とかにするとどう変わるか、というのが一番面白くて、そこにしかおいしさの秘密を作る場所はないという感じなんですよね。
クリス:そういうことを志賀さんがはじめられて、「ビフォア志賀、アフター志賀……(中略)…… :月・火・水・木曜 13時−16時30分オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/neighbors/

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