生稲晃子「私で良ければ力になりたい」、ヴァイオリニスト枝並千花が率いる新プロジェクト「オーケストラ・ポッシブル」会見 “音楽は心のくすり”をテーマに


2018年5月2日(水)、都内にて、ヴァイオリニスト・枝並千花が率いる新しいオーケストラプロジェクト「ORCHESTRA POSSIBLE(オーケストラ・ポッシブル)」のお披露目記者発表会が催され、枝並と指揮者の佐々木新平、そして本企画の主旨に賛同したスペシャルサポーターの生稲晃子が登壇した。

「オーケストラ・ポッシブル」は映画音楽、TVドラマ音楽、ゲーム音楽、洋楽邦楽の名曲など時代やジャンルを超えた音楽を独自のアレンジで演奏する新生の音楽集団。2016年より最小編成で活動をはじめ、6月22日(金)に東京オペラシティ コンサートホールにて“音楽は心のくすり”をテーマに、日本の医療ドラマを彩ってきた名曲を放送局の垣根を越えて演奏する初のフルオーケストラコンサート「Born~音楽は心のくすり」を開催する。

枝並千花

枝並は、クラシック公演から、イディナ・メンゼル、2CELLOS、イル・ディーヴォのほか、X JAPAN初のアコースティック日本ツアーでもコンサートマスターを務めてきた。会見で枝並は「心に……(中略)…… ■出演:ORCHESTRA POSSIBLE(オーケストラ・ポッシブル) リーダー/コンサートマスター/ヴァイオリン/作曲/編曲:枝並千花指揮/佐々木新平■演奏楽曲(予定): 『白い巨塔』『救命病棟24時』『医龍』『仁』『コードブルー』『DOCTORS~最強の名医』『コウノドリ』『ドクターX』より

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