食を楽しむ月刊誌『dancyu』編集長が語る、「いいお店」の基準とは #jwave #sunfun813

J-WAVEで放送中の番組『SUNRISE FUNRISE』(ナビゲーター:レイチェル・チャン)のワンコーナー「SARAYA ENJOY! NATURAL STYLE」。4月22日(日)のオンエアでは、フードディレクター・野村友里が、食を楽しみたい人のための月刊誌『dancyu(ダンチュウ)』編集長・植野広生さんをお迎えし、仕事や食についてお話を伺いました。

■編集長に就任して変わったこと

2017年4月に『dancyu』編集長に就任した植野さん。ちょうど1年が経過した今、仕事に対してどのような思いを抱いているのでしょうか?

植野:1年、早いですね。編集長になると、物理的な部分も考えることもやることも違いますし、量もスピードも増しているという感じです。僕はもともと経済系の全く違う雑誌で、財テクとかそういうことを長く扱っていました。それをやっていたときから、食のことはいろいろ書かせてもらっていて。『dancyu』は創刊から27年経つんですけど、創刊1年後くらいから関わらせてもらっていたので、『dancyu』歴でいうと長いです……(中略)…… RISE』放送日時:日曜 6時−9時オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/sunrise/

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