看板出さず会員制で営業か「闇パチスロ」を摘発

 摘発されたパチスロ店は、看板を出さずに会員制で営業していたとみられています。

 パチスロ賭博店「ルビー」の店長・山下晧平容疑者(32)と従業員2人は28日、東京・渋谷区道玄坂にある建物の1階でスロット機28台を設置して客を相手に常習的に賭博をしていた疑いが持たれています。警視庁によりますと、この店は看板を出さずに営業していて、押収した顧客リストには約700人の名前があり、会員制で営業していたとみられています。山下容疑者は「違法な賭博店であることを認識していた」などと容疑を認めています。

記事の全文を読む⇒(ライブドアニュース)……(中略)…… 相手に常習的に賭博をしていた疑いが持たれています。警視庁によりますと、この店は看板を出さずに営業していて、押収した顧客リストには約700人の名前があり、会員制で営業していたとみられています。山下容疑者は「違法な賭博店であることを認識していた」などと容疑を認めています。

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