首を押さえつけ全治不明のけが…男性死亡 飲食店で客同士がトラブル

 東京・歌舞伎町の飲食店で客同士のトラブルがあり、50歳くらいの男性の首を押さえ付けて大けがをさせたとして45歳の男が逮捕されました。男性は搬送先の病院で死亡しました。

 自営業の香川真志容疑者は21日午後11時半ごろ、歌舞伎町のビル4階にある飲食店で50歳くらいの男性の首を押さえ付けて全治不明のけがをさせた疑いが持たれています。男性は病院に搬送されましたが、死亡しました。警視庁によりますと、2人はそれぞれ客として飲食店に来ていて、香川容疑者が男性に絡まれて髪の毛を引っ張られるなどしたため抑え込んだということです。取り調べに対して「身を守るためだった。けがをさせるつもりはなかった」などと容疑を否認しています。警視庁は容疑を傷害致死に切り替えて捜査しています。

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