療養中のKEIKOの驚異的な回復具合 マーク・パンサーが明かす

 ミュージシャンでモデルのマーク・パンサー(49)が14日、テレビ朝日「いまだにファンです!」(土曜深夜1・30)に出演。音楽ユニット「globe」のメンバー・KEIKO(47)の現状について明かした。

 マークは現在、globeの復活を信じ主にDJとして活動。全国各地のクラブやディスコなどを回り、globeの曲を用いてイベントを盛り上げている。

 そんなマークが令和の初日、5月1日にDJのイベントに参加するため大分を訪問。イベント開始まで3時間あるということで、KEIKOに会いに行こうと、電車で臼杵市へと向かった。

 そこで出迎えたKEIKOは「マーク、久しぶり!(実家の料亭の)フグ食べよう!」と元気そのもの。MCの今田耕司(53)は「それ、本当にKEIKOさん?『KEIKOさんがしゃべった』みたいなところから、もうそんな感じなんですか?」と、クモ膜下出血で療養中であるはずのKEIKOの驚異的な回復具合を聞いて、目を丸くした。

 ただ、マークはイベントがあり、3時間の滞在しかできないということで、残念ながらKEIKOとお酒を酌み交わすことがで……(中略)…… てやってます」と、こみあげてくる思いを口にした。

 マークは「(KEIKOは)ちょー元気なの。ドタバタバタバターって来るからね」と、元気いっぱいの姿を見せたKEIKOを、うれしそうに表現。MCの指原莉乃はそれを聞いて「よかったー」と安堵の表情を見せていた。

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