藍井エイル、アニメ「FGO」第七特異点バビロニアのED担当「感謝の気持ちでいっぱい」

藍井エイルが、10月5日(土)よりTOKYO MX、BS11ほかで放送されるテレビアニメ「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」のエンディングテーマを担当することが明らかになった。

「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」キービジュアル (c)TYPE-MOON / FGO7 NIME PROJECT

エンディングテーマ「星が降るユメ」は、切なくも前を向く強さを持った歌詞を藍井が表情豊かに歌ったミドルバラード。2011年10月にテレビアニメ「Fate/Zero」のエンディングテーマ「MEMORIA」でデビューを果たした藍井は「再びFateの作品に関わらせてもらえる事に感謝の気持ちでいっぱいです」と喜びを語っている。

またYouTubeでは「星が降るユメ」を使用したアニメのテレビCMが公開された。

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藍井エイル コメント

過去にFate/Zeroでデビュー曲を歌わせて頂き、今……(中略)…… える事に感謝の気持ちでいっぱいです。出会いと別れを繰り返しながら、大切なもの、大切な事に気づいていくそんな想いを込めたこの楽曲が、今回の物語に寄り添えたら良いなと思っています。Fateを愛する皆さんと一緒に、私も思い切り物語を楽しみたいと思います。バビロニアでまたお会いしましょう。

エイル

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