ストレイテナー・ホリエアツシとandrop・内澤崇仁、レディオヘッドとの出会いを語る「ギターってこんなに自由でいいんだ!」 #jwave #musicology813

J-WAVEで放送中の番組『MITSUBISHI JISHO MARUNOUCHI MUSICOLOGY』(ナビゲーター:グローバー)。ゲストを迎え、1組の「レジェンド・ミュージシャン」をテーマに音楽談義を繰り広げるこの番組。8月24日(土)のオンエアでは、世界中の音楽シーンに多大な影響を与え続けているバンド、レディオヘッドを特集! ストレイテナー・ホリエアツシとandrop・内澤崇仁が、レディオヘッドとの出会いを語った。

■ホリエアツシとレディオヘッドの出会い

以前より親交があるというホリエアツシと内澤は、「レディオヘッドが好き」という会話もしたことがあるそうだ。ちなみに内澤は、ホリエの楽曲や弾き語りを聴いて「(レディオヘッドが)好きなんだな」と感じていたと明かす。

ホリエがレディオヘッドと出会ったのは高校1年生の頃、地元・長崎のラジオで流れた『High and Dry』を聴いたとき。最初に聴いたときは「ネオアコっぽい」という印象から、“ロックバンド”とイメージしなかったと振り返る。

ホリエ:この頃はUKロ……(中略)…… 7時−17時54分オフィシャルサイト:https://www.j-wave.co.jp/original/musicology/

記事の全文を読む⇒(J-WAVE NEWS) 

ジャズクラおすすめ

関連ニュース