三代目JSB・岩田剛典「耐え忍ぶ日々でした」 主演作『去年の冬、きみと別れ』撮影を振り返る #sky813 #jwave

J-WAVEで放送中の番組「ACROSS THE SKY」(ナビゲーター:玄理)。3月4日(日)のオンエアでは、3月10日(土)に公開される映画『去年の冬、きみと別れ』の主演である、三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE・岩田剛典さんのインタビューをお届けしました。

■撮影期間は休日も家にこもって役作り

『去年の冬、きみと別れ』は、芥川賞作家・中村文則さん原作のサスペンス映画。婚約者との結婚を控えた新進気鋭の記者・耶雲恭介は、本の出版を目指していました。そんなある日、盲目の美女が巻き込まれた焼死事件と、事件の容疑者である世界的フォトグラファー・木原坂雄大(斎藤工)に目をつけますが、耶雲は真相を追ううちに逃げられない深みに飲み込まれていきます。岩田さんは主人公・耶雲を演じる上で、どんな苦労があったのでしょうか。

岩田:役作りの面では、とにかく苦しい作品で。耶雲という役柄が、喪失感や闇を抱えた役でもあったため、撮影期間中は大好きなお酒もほぼ断っていましたし、仲のいい友人や仲間と一緒に過ごす時間……(中略)…… :毎週日曜9時−12時オフィシャルサイト: http://www.j-wave.co.jp/original/acrossthesky/

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