加藤浩次が吉村崇ら「乱」の自身側メンバーに嘆き 「弱すぎる」

お笑いコンビ・極楽とんぼの加藤浩次(50歳)が、8月10日に放送されたラジオ番組「オレたちゴチャ・まぜっ!〜集まれヤンヤン〜」(MBS)に出演。“加藤の乱”における自身側のメンバーが「弱すぎる」と嘆いた。

この日、「今だから言うけど」と切り出した加藤は「新聞でvs.構造作ってたじゃん。吉本側と加藤側。加藤側、弱すぎるだろ」と語る。共演者から平成ノブシコブシの吉村崇と、タカアンドトシのトシしかいない、3人しかいなかったと言われると「そうなんだよ、北海道のメンバーしかいないって。こんな弱い乱ないだろ。加藤の乱って言われて。おれ、もう新聞見て笑ってたもん。『弱っ!』って思って。こんな弱小って。ほんとにそういうのなかったから。ただただ一人で」と、胸中を明かした。

今回の“加藤の乱”、加藤側がその3人しかいなかったことについて、相方の山本圭壱(51歳)は「北海道のほうに3人で行って、プロダクションでもやるのかな、って思ってた。牧場経営とか」とコメント。

加藤は「ビックリする。どんどん、どんどん作られていくんだなぁって。それによって世の中が動いていくからね」と、当事者……(中略)…… 壱(51歳)は「北海道のほうに3人で行って、プロダクションでもやるのかな、って思ってた。牧場経営とか」とコメント。

加藤は「ビックリする。どんどん、どんどん作られていくんだなぁって。それによって世の中が動いていくからね」と、当事者として感じた驚きを語った。

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