平原綾香、氷上ミュージカル挑戦の苦労を明かす 「青アザを見せたいくらい」

J-WAVEで放送中の番組『SEIKO SOUND STORAGE』。この番組は、ミュージシャンやスポーツ選手など、各界で活躍するゲストがマンスリーで自らの音楽遍歴を語る。8月は歌手の平原綾香さんが登場。2日(金)のオンエアでは、平原さんが新たなチャレンジについて語った。

【この記事の放送回をradikoで聴く】 (2019年8月9日28時59分まで)

■夢だったフィギュアスケートに挑戦

最近の新たな試みとして「フィギュアスケートを滑りながら歌った」と平原さん。7月にフィギュアスケート×源氏物語「サマージャンボPresents 氷艶hyoen2019−月光かりの如く−」という氷上ミュージカルに出演したのだ。平原さんは「フィギュアスケートをしながら歌うのがデビューしたときからの夢だった」と明かし、当時からインタビューで公言していたと言う。

しかし、全く滑れない大人がフィギュアスケートを始めるのは非常に大変なことで、「みなさんに青アザを見せたいくらい」と、転倒を繰り返しながらの過酷な練習だったようだ。ただ、キャストとの練習では……(中略)…… 24時−24時30分オフィシャルサイト:https://www.j-wave.co.jp/original/soundstorage/

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