聞こえない、見えない状態で“対話”して得られるものは? 「ダイアログプロジェクト」の魅力

見えない体験「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」、聞こえない体験「ダイアログ・イン・サイレンス」、そして歳を重ねる体験「ダイアログ・ウィズ・タイム」。この3つの対話を通して、未来から今をデザインしていくソーシャルエンターテイメント「ダイアログプロジェクト」に注目した番組を、J-WAVEでオンエアしました。

見えない。聞こえない。歳を重ねる。ネガティブに受けとられがちなこの3つの体験を通して得られる豊かな生き方を、ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパン代表の志村真介さんと一緒に考えました。

【7月28日(日)『J-WAVE SELECTION SHIMIZU KENSETSU DIALOGUE PROJECT BEYOND 2020』(ナビゲーター:別所哲也)】

■「今ここを大切にする」感覚が生まれる体験

志村さんが「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」を知ったのは、1993年の新聞でした。自然史博物館を真っ暗にして、その中に森や都市など日常生活ができる空間を作り、数名で入って、案内するアテンドは視覚障害者……そんなイベントが、オース……(中略)…… 時:7月28日(日)22時−22時54分オフィシャルサイト:https://www.j-wave.co.jp/holiday/20190728/

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