『 #残酷な天使のテーゼ 』歌詞は、なぜ年上の女性目線? 作詞家・及川眠子が明かす #jwave #stepone813

J-WAVEで放送中の番組『STEP ONE』(ナビゲーター:サッシャ・増井なぎさ)のワンコーナー「MUSIC+1」。7月16日(火)のオンエアでは、作詞家の及川眠子さんが登場。及川さんが手掛けた詞や、詞が良いと思うアーティストについて話しました。

■『新世紀エヴァンゲリオン』完成品をまだ観ていない

1985年に作詞家としてデビューした及川さん。Winkの『淋しい熱帯魚』やアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の主題歌『残酷な天使のテーゼ』など、数々のヒット曲の作詞を手掛けてきました。今でもカラオケなどで当たり前のように歌われる名曲『残酷な天使のテーゼ』の歌詞がどのように生まれたのか訊いたところ、意外な答えが返ってきました。

及川:私、未だに作品を観てないんです。
サッシャ・増井:え!?
及川:だって「もう仕事は終わってるのに何であとから観るの?」って思うから(笑)。
サッシャ:作詞をする前は?
及川:まだ作品ができていませんでした。……(中略)…… 放送日時:月・火・水・木曜 9時-13時オフィシャルサイト:https://www.j-wave.co.jp/original/stepone/

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