空前絶後の《トゥーランドット》~東京文化会館と新国立劇場の初コラボ・オペラ!

オペラ『トゥーランドット』/ジャコモ・プッチーニ ※フランコ・アルファーノ補筆

全3幕〈イタリア語上演/日本語及び英語字幕付〉


<スタッフ>

■指揮:大野和士
■演出:アレックス・オリエ
■美術:アルフォンス・フローレス
■衣裳:リュック・カステーイス
■照明:ウルス・シェーネバウム
■演出補:スサナ・ゴメス
■舞台監督:菅原多敢弘
 

<キャスト>

■トゥーランドット:イレーネ・テオリン〇/ジェニファー・ウィルソン●
■カラフ:テオドール・イリンカイ〇/デヴィッド・ポメロイ●
■リュー:中村恵理〇/砂川涼子●
■ティムール:リッカルド・ザネッラート〇/妻屋秀和●
■アルトゥム皇帝:持木 弘〇●
■ピン:桝 貴志〇/森口賢二●
■パン:与儀 巧〇/秋谷直之●
■ポン:村上敏明〇/糸賀修平●
■官吏:豊嶋祐壹〇/成田 眞●
 

※……(中略)…… ずに異国の王子の名前を調べている。カラフが自らの決意をアリア〈誰も寝てはならぬ〉で歌い上げる。ティムールとリューが捕えられる。リューは「若者の名前は自分だけが知る」と訴えた後、自害する。人々が去った後、カラフは皇女に愛を語り、口づけをする。心を開いたトゥーランドットは、カラフの名を「愛」であると叫ぶ。

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