夏の車内は危険! 子どもを置き去りにするとスマホで警告する新システムも #dtf #jwave

J-WAVEで放送中の番組『BRIDGESTONE DRIVE TO THE FUTURE』(ナビゲーター:ピストン西沢・松嶋初音)。6月2日(日)のオンエアでは、夏に高温となる車内環境の危険性とその対策となる最新システムを紹介しました。

■生体反応で車内に置き去りの子どもを検知

最近のネットニュースのなかから、西沢はフランスの自動車部品メーカーが開発した「車の幼児置き去り検知システム」の記事をピックアップ。

これは、車の中の天井部に設置するレーダーセンサーが機能して、体温などから車内の生体反応を見極めるというシステムです。車の中で生体反応があり、一定時間が経過し車内に人が取り残されている場合に、ドライバーのスマートフォンなどに警告を発します。

西沢:夏場は車内温度が非常に高くなりますよね。そういう状況で親が買い物などで小さい子を車内に放置してしまった場合に、「何やってるんですか! 車の中が大変なことになってますよ!」ということを教えてくれるシステムです。本来はそんなシステムはいらないはずなんですけど、現実に……(中略)…… 54分オフィシャルサイト:https://www.j-wave.co.jp/original/drivetothefuture/

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