欅坂46、デビュー3周年ライブで武道館に立つ!ユニット曲なしの怒涛のパフォーマンス

欅坂46が5月9~11日に東京・日本武道館にてワンマンライブ「欅坂46 3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE」を開催した。この記事では最終日である昨日5月11日公演の様子をレポートする。

「欅坂46 3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE」東京・日本武道館公演の様子。(撮影:上山陽介)

欅坂46毎年恒例の「ANNIVERSARY LIVE」。デビュー3周年を記念した今年の公演は4月4~6日に大阪・フェスティバルホールでも行われ、計6日間で約3万8100人を動員した。欅坂46史上初の日本武道館公演の最終日は、二期生の井上梨名、松田里奈が影ナレで観客の期待を高めたのち「危なっかしい計画」でスタート。メンバーは砂時計のセットが設置されたステージの上でタオルを振り回し、イントロではキャプテンの菅井友香による「武道館、ありがとう!」という言葉が日本武道館に響きわたった。

「欅坂46 3rd YEAR ANNIV……(中略)…… 08. 二人セゾン09. キミガイナイ10. もう森へ帰ろうか?11. 君をもう探さない12. 東京タワーはどこから見える?13. Student Dance14. 語るなら未来を…15. 風に吹かれても16. アンビバレント<アンコール>17. 黒い羊

※山崎天の崎はたつさきが正式表記。

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