「RIZINを世界一の総合格闘技団体に」高田延彦が考える未来の格闘技界 #jwave

J-WAVEで放送中の番組『TRUME TIME AND TIDE』(ナビゲーター:市川紗椰)。2月16日(土)のオンエアでは、総合格闘家・タレント・実業家の高田延彦さんがゲストに登場。格闘技イベント・RIZINの魅力や、格闘技界の未来について訊きました。

■空気感、音、映像、RIZINの魅力とは

1990年代から2000年代にかけて数多くの名勝負をおこなった高田さん。引退後はPRIDEやRIZINといった新たな総合格闘技の興行にも深く関わってきました。高田さんは、現在、RIZINの統括本部長からご意見番に変わったそうです。

高田:統括本部長だと中枢で、なかの人間じゃないですか。そうなると、自由闊達にものを申すこともできないジレンマもありました。RIZIN愛が強いがゆえに、たとえば対戦カードが発表されたとき「なんでこの組み合わせなの?」ってファンと同じ温度で感じていたとしても、なかなか統括本部長だとネガティブな意見を言いづらい。そういうケースをとってみても非常に窮屈でやりづらい3年間でした。
市川:……(中略)…… 時−21時54分オフィシャルサイト:https://www.j-wave.co.jp/original/timeandtide/

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