【2018年】ライター別「絶望的に伸びなかった記事」まとめ

ウェブメディアで記事を執筆するライターなら、誰だって記事が広く多くの人に読まれることを望んでいるはずである。しかしその願いはほとんど叶うことはなく、むしろ期待値の半分、いや3割程度でも到達すればヨシ! とすべきである。だが、現実はもっともっと厳しい。期待値の1割以下という結果になることも全然珍しくない。

2018年を振り返り、ライター別に絶望的に伸びなかった記事。猛烈に滑った記事を本人たちの言葉と共に紹介したいと思う。せめてもの弔いだ……。


■ 佐藤英典の執筆記事 「サマータイムが話題だけど、とりあえず森進一の『サマータイム』が最高だから聞いてみろッ! 超カッコイイぞッ!!」

佐藤談「今夏の報道で『サマータイム』と聞いて、私が真っ先に頭に浮かんだのは、ジャズのスタンダードナンバーの『サマータイム』だ。この曲は英語の歌詞な訳だが、それを演歌界の大御所森進一さんが歌っているという事実に驚愕すると共に、いち早く多くの人に伝えたいという使命感に駆られたのだが……。この驚きをわかってもらえなかったようである……(中略)…… で見守って頂きたいと願うばかりである……。

執筆:佐藤英典Photo・イラスト:Rocketnews24

記事の全文を読む⇒(ロケットニュース24) 

ジャズクラおすすめ

関連ニュース