亀田誠治、今でも聴くと泣いてしまうカーペンターズの楽曲とは? #jwave

J-WAVEで放送中の番組『MITSUBISHI JISHO MARUNOUCHI MUSICOLOGY』(ナビゲーター:グローバー)。ゲストを迎え、1組の「レジェンド・ミュージシャン」をテーマに音楽談義を繰り広げるこの番組。12月8日(土)のオンエアでは、カーペンターズを特集! 音楽プロデューサーの亀田誠治さん、シンガーの野宮真貴さんをゲストに迎え、カーペンターズについて語りました。

■カーペンターズとの出会い

亀田さん、野宮さんが初めてカーペンターズと出会ったときのエピソードを伺いました。

亀田:僕の記憶の中ではラジオから流れてきたんです。1970年代前半、小学校2年生の時。
グローバー:よくそんなにハッキリ覚えてますね。
亀田:家でラジオを聴いていて、しょっちゅうカーペンターズがかかるんですよ。
グローバー:初めて聴いた時、どんな気持ちになりました?
亀田:あのね、ワクワクした。その時は『TOP OF THE WORLD』……(中略)…… 毎週土曜17時−17時54分オフィシャルサイト:https://www.j-wave.co.jp/original/musicology/

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