山口達也氏をめぐりTOKIOに温度差か 病院への見舞いは城島茂だけ

 元TOKIOの山口達也(46)の近況が伝わってきた。発売中の女性誌「週刊女性」がその様子を報じたのだが、療養中の今は、あまりにも寂しい状況となっているようだ。そしてTOKIOの4人にも何やら温度差があるようなのだ。

 「山口は今、都心近くの病院に入っています。多くの著名人が利用したことのある病院で、ホテル並みの設備に“リゾート心療内科”と呼ばれているほどです。山口はアルコール依存症だけでなく、双極性障害の治療も必要という状況なのです」と週刊誌記者。

 これまで「死にたい」と口にしていることなどが伝えられてきたが、そんな山口の近況を報じたのが「週刊女性」。一時は悪化していたという症状も安定しているという。しかし夜になると、不安定になり、ベッドで涙を流し「家族に会いたい」と漏らしているというのだ。

 山口は2016年に8年間連れ添った妻と離婚。その元妻と子供は都内にあった一戸建てを手放し、ハワイに渡ったという報道もある。少なくとも山口とは連絡を絶っており、山口が孤独の中、病気と闘っている状況が浮かんでくる。

 そんな中、気になるのは山……(中略)…… いろあったから』と説明したのですが、山口の騒動が念頭にあるのは明らか。番組内でたびたび田植えが遅れたことが強調されたことから、ネット上ではメンバーはまだ怒っていると取り沙汰されたほど」と芸能サイト編集者。

 自分のまいた種とはいえ、あまりにも寂しい年の瀬だ。

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