アジカン、新作で目指したのは「アメリカのロックに負けない太いサウンド」 #jwave #stepone813 @gotch_akg @AKG_information

J-WAVEで放送中の番組『STEP ONE』(ナビゲーター:サッシャ・寺岡歩美)のワンコーナー「MUSIC +1」。この週は、お休み中の寺岡歩美に代わり、三原勇希がアシスタントを務めました。12月4日(火)のオンエアでは、ASIAN KUNG-FU GENERATIONから、後藤正文さん(Gt,Vo)と喜多建介さん(Gt)が登場。ニューアルバム『ホームタウン』や近況を伺いました。

■アメリカのバンドのような太いサウンドを研究

前作でフー・ファイターズのプライベートスタジオでの録音を経験したアジカン。今作はそのときのノウハウを活かし、完成したサウンドだといいます。

後藤:色々研究しました。どうやったらアメリカのロックに負けない太いサウンドになるか。
サッシャ:何が違うんですか? 機材も日本と変わらない気がするけど。
後藤:多分、習慣ですね。大きい音でサウンドをチェックしたり、ローエンドに関する考え方というか。日本だと建物が狭いので、低い音がまわるので切る(ローカット)習慣があ……(中略)…… 放送日時:月・火・水・木曜 9時−13時オフィシャルサイト:https://www.j-wave.co.jp/original/stepone/

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