cero新作『POLY LIFE MULTI SOUL』を高城&荒内が語る! キーワードは「ダンス」 #jwave #tokyounited

J-WAVEでオンエア中の『〜JK RADIO〜 TOKYO UNITED』(ナビゲーター:ジョン・カビラ)のワンコーナー「THE HIDDEN STORY」。5月25日(金)のオンエアでは、ceroから高城晶平さん(Vo, Gt)、荒内 佑さん(Key)のふたりが登場し、ニューアルバム『POLY LIFE MULTI SOUL』の誕生秘話を語りました。

■楽曲はアフリカ由来

まず、アルバムづくりのきっかけになった楽曲『魚の骨 鳥の羽根』についてお話を伺いました。

荒内:トーキング・ヘッズの『Remain in Light』という、アフリカ的なディスコ・ガラージみたいなアルバムがあるんです。それが当時も今も「ポリリズミックだ」と言われています。ポリリズムというのは簡単にいうと、同じ時間内に違う周期のリズムが同時に走っていることを言います。実際そこまでポリリズムじゃないよなと思ったんですが、「ポリリズムっぽくトーキング・ヘッズの曲を作ってみたら面白いんじゃないかな」と着想を得て。表面的な音色、中で使っているリズムの構造もアフ……(中略)…… イト:http://www.j-wave.co.jp/original/tokyounited/

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